実際に「スピーディー英会話」を使用していらっしゃる方のナマの声をお聞きください!

浦田 かおりさん
ひとつひとつのストーリーの会話内容が普段の生活に、いつでもあり得る内容なので本を開いた時すぐに『覚えたい!!』と思う感じでした。本には、文法的な事だけでなく、どんな時にどうやって使われる言い方なのかとか、他の市販されている本では学べない様な事もたくさん詳しく載っているので、感覚的にも英語が分かってきました。

野口 誠子さん
他のリスニング教材は、日本人に聞き取りやすいように少しゆっくりめではっきり発音しているものが多かったので、それが聞き取れてリスニングが上達した気になっても、いざ映画やテレビで普通の会話を聞いてみるとさっぱり聞き取れなくて、あれ!全然わからない!とショックを受けたりしていたのですが、この教材の会話は本当に自然で、ネイティブが普通に会話している感じなので、これに慣れればだいぶリスニング力が強化されると思います。

前島 春実さん
最初は「話すスピードがすごくはやい!」って思ったんですけど、ずっと聞いている うちに耳が少しずつ慣れてきて、はやい英語もだんだん聞き取れるようになってきま した。それから、以前から使っていたイディオムがこの教材にも出てきたのですが、そのイディオムの使い方の説明を見てビックリ。今まで間違った使い方をしていたことに気づきました。辞書には書いてない説明もあって役立ってます。

小田 晴也さん
英会話教材ではかなり失敗もしているので、最近は購入にかなり慎重になっていますが、この教材は本当に買って正解でした。最初にCDを聞いたときは、「あー、だめだ。こんなにはやい英語にはついていけない!」っていきなり諦めモードに入りそうになったのですが、テキストに書いてある学習のしかたに従って、通勤電車の中、昼休み、そして寝る前の30分間、集中して練習を続けた結果、ほぼ100%聞き取れるまでになったのです。通っている英会話学校にいる早口の先生が話す英語も、以前はついていけなかったのに、今は何を言っているのかはっきりわかるようになったのです。スピーディー英会話をやり始めてから5ヶ月が経ち、一応すべてのレッスンを終了しましたが、覚えたことを忘れないように、BGM代わりにCDを聞いています。

加藤 大さん
CDの会話スピードが非常に速く、リピートなどをするとついていくのが大変ですが、その分、他の教材を聞いたとき遅く聞こえます。TOEFLのリスニングパートの出来も上がりました。一つのスキットがある程度まとまった長さがあり、いくつかを連続して音読をしていると結構ハードですが、終わったときは達成感があります。この続編もあればぜひ購入したいと思います。

生沼 紀明さん
ただいま留学中二ヶ月目で、生のネイティブ同士の会話が聞き取れなく、その原因はボキャブラリー不足に、音慣れしてない、この二点が大きいと感じておりました。いろいろな教材をこなしましたが、この二点をカバーしている教材は、ほんとにないと思います。知らない単語・熟語・言回しは、いくらネイティブの話を聞いても理解できないのは当り前です。地道に覚えて発音を訓練する以外に方法はありません。繰り返しこの教材をこなすのが、もっとも早い方法と感じております。
         

“リスニングが苦手だからスピードの速い英会話についていけないのではないかと心配・・・”
そんな方でも大丈夫。(そもそも“できない”から練習するわけですよね!)レッスンに入る前に「魔法のリスニング基本文!」 で、英語特有の音の変化に耳を慣らすことができます。たった62の基本文に聞き取りに重要なポイントが凝縮されているので、大変効率よく練習できます。また、自分でうまく言える単語・フレーズ・文は聞き取ることも容易になりますので、リピーティング練習をしてうまく言えるようにすることで、より確実に音を自分のものにします。
「何度聞いても聞き取れない!」と悩んでいる方、その悩みは考え方を変えなければ解決できません。英語が聞き取れるようになる考え方も、“「魔法のリスニング基本文!」の練習のしかた”で説明していますので、安心して始められます。

大人気のメールマガジン「日常英会話が英語の基本!」約150配信分のダイアログをまとめた82レッスンには、生きた英語表現が満載。まったく手加減なしで話すネイティヴスピーカーの会話も、聞き取れない部分をテキストと照らし合わせながら繰り返し聞くことにより、一つ一つの単語を発音したときと単語と単語が組み合わさって発音されたときの違いがわかり、リスニング力が強化されます。
リスニング力アップに必要な5つの要素は・・・
[1]--音としての聞き取り力
[2]--単語力
[3]--話すスピードに慣れること
[4]--英語のまま理解できること
[5]--予想力(英語表現等の知識)

よく“日本人は子音をうまく聞き取ることができない”と言われますが、これが[1]のこと。もちろん子音などをきちんと聞き取れるようになることは大切ですが、これだけ出来てもまったく無意味。
そう、音を聞き取れても単語を知らなければ言っている意味がわかりません。会話中に出てきた数個の単語を知らないだけなら、それらの意味を想像することも可能ですが、知らない単語がたくさんあっては理解できません。これが[2]のこと。
これは[1]も関係してきますが、ゆっくり話される英語だけでなく早口の英会話に慣れておかないと音の脱落や変化に対応できず、せっかく単語力があってもその単語を聞き取ることができません。これが[3]のこと。
会話は単語の組み合わせによって成り立っているわけですが、いちいち日本語に訳していては会話についていけません。これが[4]のこと。
実際の会話は人ごみや雑踏の中でされるかもしれません。ではそのような雑音と一緒に会話を聞く練習をすればいいのでしょうか?答えはバツ。ほとんど意味がありません。それは日本語でもうるさい場所ではなかなか聞き取れないことと同じ。でも日本語の場合、英語よりは聞き取れるのではないでしょうか。それはなぜでしょう?それは日本語の表現がたくさん知識として頭に入っており、ある言葉の最初を聞いただけで相手がなんて言うかがわかるからです。例えば「あけましておめ・・・。本年もどう・・・。」とか「たかが英会話、され・ ・・」を聞いたら、・・・の部分が聞こえなくても、「あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。」とか「たかが英会話、されど英会話」と言っているのがわかりますよね。英語も同じことです。英語表現等の知識が多ければ多いほど、次に相手がなんて言うか予想しやすくなり、聞こえない音があっても理解できたり、あるいは聞こえたように(いい意味で)錯覚するわけです。これが[5]のこと。
スピーディー英会話は手加減なしの音声、 和訳をできるだけ当てにしない英語のみで理解する学習方針、豊富な単語・英語表現・ダイアログ数により、これら全ての要素を満たしています。

会話は聞くだけでなく、話すこともできなくては成り立ちません。ダイアログに出てきた文の音声を聞き、一定時間内にリピーティングできるようにすることにより、頭で文を組み立てることなく自然に英語が口から出てくるようにする練習をします。また、自分がしっかりとうまく言える単語・フレーズ・文というのは、耳にしたときにも聞き取りやすいものです。このコーナーではリスニング力とスピーキング力の両方を向上させることができ、相乗効果が生まれるわけです。

ダイアログだけでもたくさんの英会話に役立つ単語が登場しますが、さらにVocabulary のコーナーでは、日常英会話に役立つ知っていそうで知らない単語を中心に集め、さらなる語彙力のアップができるようになっています。CDに収録されている音声と共に身につけることができます。





スピーディー英会話レッスンサンプル

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スピーディー英会話 1&2
制作:
[Duke] Front Page 
校正:
Thomas O'Connor  Morgan May
録音:
Gabriel Cardoso  Edith Kayumi
編集:
Emi Yoshioka
発売元:
Prosperity, LTD.

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